2009/02/20
Iさんの問題提起。
ノーベル物理学賞の波紋。
▽「『たとえば質量』とは切り離せないイメージ」として、「物質」が考えられてきた。(考えてきた)
□しかし、対象は、「これまでの『物質』というイメージ」ではとらえられなくなってきた。
■対象は、「物質」から「存在」へとシフトしてきたといえるのでは?
△質量とは。存在の属性のひとつ。
△「自然を構成するある『ことがら』=『存在』が、存在の実体をなす」というような、(たとえば「超ひも論」のような)検討がすすんでいる。 など。
ところで、
▽聞けば、「唯物論と観念論」、「物質と意識、いづれが本源的か」という、「哲学」にかかわるテーマがあるようだが、
◇上の視点から、このテーマにせまってみると、
■ 本源的な「存在」とは、次の3つ、
「ことがら」、「物質」、「意識」
のうちいづれか。
というように整理するとよいのかもしれないよ。
「唯物論」というより「唯事論」ということになるのかな?
※ 最接近する彗星をみたいけど「曇り」かな。
(※※
熱力学第二法則 エントロピーの増大 不可逆は疑問
※※※
階層の無限 妥当 フラクタルなど・・ )
Iさんの問題提起。
ノーベル物理学賞の波紋。
▽「『たとえば質量』とは切り離せないイメージ」として、「物質」が考えられてきた。(考えてきた)
□しかし、対象は、「これまでの『物質』というイメージ」ではとらえられなくなってきた。
■対象は、「物質」から「存在」へとシフトしてきたといえるのでは?
△質量とは。存在の属性のひとつ。
△「自然を構成するある『ことがら』=『存在』が、存在の実体をなす」というような、(たとえば「超ひも論」のような)検討がすすんでいる。 など。
ところで、
▽聞けば、「唯物論と観念論」、「物質と意識、いづれが本源的か」という、「哲学」にかかわるテーマがあるようだが、
◇上の視点から、このテーマにせまってみると、
■ 本源的な「存在」とは、次の3つ、
「ことがら」、「物質」、「意識」
のうちいづれか。
というように整理するとよいのかもしれないよ。
「唯物論」というより「唯事論」ということになるのかな?
※ 最接近する彗星をみたいけど「曇り」かな。
(※※
熱力学第二法則 エントロピーの増大 不可逆は疑問
※※※
階層の無限 妥当 フラクタルなど・・ )
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