2009/08/10
◆まづは、各「国」の個性
各国の個性
各国の歴史に規定される
具体的な経験に規定される
具体的な経験に基礎がある
具体的で、客観的な経験、歴史
■ USA と Japan
には 他国にはない共通の特徴(個性)がある。
20ctの経験
両国以外にはない経験
「核兵器を体験した」という経験。
普通じゃない経験。
USA : 核兵器を実戦に使用した、という体験。
Japan: 核兵器による実際の被害を体験した。
両者とも普通の「国」じゃない。
普通の「国」になりたいとしても、
この体験は、取り消しのできない事実だから、
いやでも、普通の国にはなりえない。
両者は普通の国ではありえない。
この普通じゃない両者には、
普通じゃない使命がある
言わずと知れている。
核兵器の全否定。
「日米」でなく「米日」の使命である。
この使命の達成は、両者に
文字通りの "Honourable" という
普通じゃない個性をつけくわえるだろう。
両者が将来共有するものが、真正の『誇(ほこ)り』であることを願う。
◆まづは、各「国」の個性
各国の個性
各国の歴史に規定される
具体的な経験に規定される
具体的な経験に基礎がある
具体的で、客観的な経験、歴史
■ USA と Japan
には 他国にはない共通の特徴(個性)がある。
20ctの経験
両国以外にはない経験
「核兵器を体験した」という経験。
普通じゃない経験。
USA : 核兵器を実戦に使用した、という体験。
Japan: 核兵器による実際の被害を体験した。
両者とも普通の「国」じゃない。
普通の「国」になりたいとしても、
この体験は、取り消しのできない事実だから、
いやでも、普通の国にはなりえない。
両者は普通の国ではありえない。
この普通じゃない両者には、
普通じゃない使命がある
言わずと知れている。
核兵器の全否定。
「日米」でなく「米日」の使命である。
この使命の達成は、両者に
文字通りの "Honourable" という
普通じゃない個性をつけくわえるだろう。
両者が将来共有するものが、真正の『誇(ほこ)り』であることを願う。
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